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若くて可愛いだけでOK

いろんなものを求める…というか、それが許されるのが風俗だと思うんですけど、自分はあまり求めるようなことはないんですよね。強いて挙げれば若くて可愛ければOKです。テクニックとか配慮とかよりも、若くて可愛い。それだけでOKなんじゃないかなと思うんですよね。若くて可愛い。それこそが自分にとって何よりも遠い存在というか、風俗以外では得られないものだと分かっているので求めてしまうんですよ。若くて可愛ければ、それこそテクニックがなくとも多少配慮がないとしてもすべて許せてしまうんじゃないかなと思うんですよね。こればかりは本当に不思議な感覚かもしれないですけど、きっと分かってくれる男も多いんじゃないかなと(笑)むしろ風俗を利用してる人にとってはそういった感覚なんて決して珍しいものではなく、極々当たり前のことであってわざわざ主張するようなことでもないんじゃないかなとさえ思いますね。それくらい若さは偉大なものなんです。

狙ってない訳がないでしょう

あれは狙っていない訳はないでしょうね。それは彼女の衣装です。スポーツブラというかタンクトップというか。下着ではないんです。下着なら乳首がポチらないと思いますしね(笑)そうです、乳首がポチっていたんです。自分で気づかない訳がないと思うんですよ。むしろ自分で見えない部分ではないというか、それこそ生地とのこすれ具合で絶対にすぐに気付くと思うんです。それでも彼女はポチってきたんです。だからこそこれは確信犯だなと。でもそこが目印になったので、思い切り攻めることが出来たんじゃないのかなとは思いますよね。それに乳首は直接触れるよりもこうして生地を通して触る方が自分も何だかムラムラ感があるような気がしたんですよね。でもきっと彼女、そのくらいのことも計算済みなんじゃないかなと。つまりはその日のプレイはすべての面で彼女の掌の上で踊っていた風俗になったんです。つまりは彼女は立派なテクニシャンな風俗嬢だったということです。

[ 2014-07-05 ]

カテゴリ: 風俗体験談